現在、新宿御苑前駅近くに『竹江綜合事務所』なる事務所を構え、KCC総研、TOKIOプロジェクト21の実質的代表である竹江 覺は退職金を保有する企業退職者をターゲットにした詐欺手法で当該会社に雇用し雇用契約後は間髪を入れずに企業活動の資金名目で元部下の芳賀 茂(元帝国データバンク、竹江社長の知恵貸し)と共に言葉巧みに社債購入を強く勧めた。
雇用状況の悪かった時代に当該詐欺会社に再就職した民間企業の元従業員達は家族の事も考え、折角の雇用機会を無駄にしたくなかった為、彼等のやり方に違和感を覚えたものの、追加社債の購入要求も呑んでしまった従業員が多かった。
詐欺師達は一定期間、従業員を在籍させ形ばかりの給与は現金支給で行ない、債券購入についても同様に足のつかない現金で要求し金銭授受の痕跡を残さないように徹底していた。そして多くの被害者は雇用後1年以内に解雇され返済期限が来て面談を申し込んでも口だけの返済意思は示すものの返済時期の延期要請を繰返すばかりが共通パターンである。訴訟等の結果、返済に応じてもごく一部を返済するだけで終わりです。平気で裁判所決定にも従わないのです。
芳賀 茂は通常、従業員達と事務所で共にしていたが、従業員同士が私語を交わすことを極端に忌み嫌いよく注意をしていました。シニア世代の会社OBの従業員に対してです。その理由は従業員・被害者同士の情報交換、横の繋がりを作らせたくないからでした。
以下にも述べますが、正社員として男女を雇いそこから社債名目で多額の現金を拠出させある期間が経過すれば退職です。この詐欺事案について、我々被害関係者は総被害者の数は20名を下らないと見ています。総額は数億か。
本詐欺事件で被害に遭いKCC総研、トキオコートに在籍のあった人はこのサイトに反応頂きどうぞ情報共有してください。
竹江覺という男は女子職員も含めて給料も平気で払わず社会的には税金も払わず何から何まで全てが非常識人間です。竹江はかって仕事で失敗し大きな負債を背負い込んだようです。そこでその負債の穴埋めの為に会社退職者の退職金を狙った詐欺を繰り返していたのです。
名ばかりの経営者として振る舞っていても人間的にも最低な男なのです。人間の屑以外の何物でもありません。
詐欺師竹江覺は人の心の痛みが理解出来ない最低な人間なのです。
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