寺西一浩
1979年10月2日生、愛知県出身、新宿区在住
自称、寺西一浩は(株)ヒューマンピクチャーズの代表、メディアプロデューサー協会の会長、ファッションブランド「KISEKI」のエグゼクティブプロデューサー、作家、映画監督、舞台演出家、世界最大級のファッションショー「東京ボーイズコレクション」の総監督と華々しい数々の役職の持ち主。
しかしながら、これらは全て自分を大きく見せるためのペイパーカンパニーに等しい。なぜならこれほど手広くやっているにも関わず社員やスタッフは、なんといないのだ。事務員で70歳くらいのおばさんが一人いるだけ。
何ともあり得ないありさま。ネット上では大会社にしか見えない。まあそれが詐欺師の手口ですが。

舞台も映画も全てアマチュア劇団レベル、なんせ寺西一浩自身が演出も監督もその道の修行をしたことが一度もないのだ。制作スタッフは全て学生で素人でお粗末。イベントもグダグダで毎回クレームの嵐!「東京ボーイズコレクション」は本当のモデルなどは出演していなくて全て一般人の素人でランウェイ歩くのに一人150,000円もせしめ、100人出たら15,000,000円、200人出たら30,000,000円が寺西一浩に入ってくる仕組みで、寺西一浩はここ数年で荒稼ぎしてる。最近では、手口がバレバレになり男性が集まらないため、ターゲットを目立ちたがりのミドルミセスにシフトして募集しだし同様の手口で金を集めている。
モデルには程遠い見た目の悪い男の子やおばさん達がステージに立ちランウェイを歩く様も笑えるが、当日お金を払ったにも関わらずステージに立てずランウェイを歩くことが出来ない出演者が続出しているのです。
これは詐欺です。準備不足、スタッフ不足、現場をわかっている人が誰一人いないグダグダで最低な運営です。そんな中でも目立ちたがりの寺西一浩は自分の出番はちゃんと作りスポットライトを浴びその写真を毎回、ネットにアップしている。
とにかく関わった人で寺西一浩をよく言う人はいない。そばにいる取り巻きはおこぼれにあやかっている時だけで、離れると悪口のオンパレードとなる。

審査員などで出演したプロの俳優、モデル、タレントの事務所も皆一同に「二度と関わらない。」と口を揃えて言っている。

下記は寺西一浩のHPから本人の自己紹介です。さすが詐欺師はうまく見せるものです。

3歳で、女優・山岡久乃に見初められ子役として活動。慶應義塾大学法学部卒業。慶應大学在学中に出版したエッセイ『ありがとう眞紀子さん』が話題となり文壇デビュー。
その後、24歳の時、業界最年少で芸能プロダクション、株式会社トラストミュージックエンタテインメント代表取締役に就任し島倉千代子歌手生活50周年事業を成功させる。
その後は、小説家、プロデューサーとして活躍。著書に、「クロスセンス」「新宿ミッドナイトベイビー」「女優」、世界初電子書籍連載小説「Mariko」を配信。
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