後藤宏行はペテン師(劇団Gフォース)詐欺・ニセ俳優

Gフォース→劇団OPA→劇場後藤組と20年間で名称を変えている団体。
現在はGフォースである。
いずれも代表は後藤宏行(後藤ひろゆき)である。
名称変更の理由は、まさしく金銭トラブルがほとんどである。
後藤宏行(後藤ひろゆき)はこれまで舞台を主催し制作するものの常に収支が合わず、照明、音響、大道具、小道具、舞台監督の未払が続き業界では、『未払いの後藤』として有名になり現在では取引をする業者は皆無。
元々、後藤宏行は20代からミュージカルダンサーとして数作品出演後、芸能プロダクションの新人(養成所)のダンス講師として、1995年頃から東俳→テアトルアカデミー→バーニングタレント養成所などをやっていたが、いずれも新人の引き抜き行為で懲戒解雇されている。
引き抜いた新人も後藤宏行の劇団に身を寄せるも6ヶ月〜1年で皆、退団し現在のGフォースの劇団やプロダクションの在籍者はここ数年はいない。
後藤宏行の現在『Gフォース』HP上の自己紹介でプロダクション運営において芸能界へのパイプがあるとの記載があるが、これは虚偽と言っていいだろう。『トラブルメーカーの後藤宏行』と芸能会では認知がある以上、取引をする会社は無い。また映画、ドラマ(TV局)に後藤宏行は個人的な知り合いはいてもパイプは無いと言っていい。舞台ならまだ少しはあるかもしれないが怪しいものだ。
それを物語ってる現実が、現在の劇団員は0人、スタッフも妻の後藤まゆみ1人のみ。
ここ数年、舞台公演はアマチュアを集め蔵前のアトリエでしか行っていない。アトリエとは名ばかりでタダの物置か倉庫で、流石にお金をとって公演をやる場所ではない。
何も知らずに行った客は、最悪だと評判。しかし客のほとんどがアマチュア出演者のチケットノルマなので身内発表会と思えば少しは許せる。
調べはないが、劇場を借りる事が困難なのか未払いなのでブラックリストに載っているのかもしれない。

現在の『Gフォース』は、妻である後藤まゆみと二人で営んでいるアマチュア団体で劇団のマネごとと結論付けていいだろう。

また、近々団体名を変えてやるのではないだろうか?

総合的には、サークルや趣味と思えば『Gフォース』は有りといえるが、芸能界を目指すなら決して勧められる団体ではない。
この20年を振り返ると主宰の後藤宏行の資質に問題があるように感じられる。
参考になれば幸いです。
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