鈴木幸夫は、実兄が弁護士で起業し倒産・破産しては、名前を変える。
現在は、鈴木健介と名乗っている。
豊臣秀吉の末柄と称し汚い軍配を見せ、言葉巧みに信用させる。
起業の際は、自分のお金は出さず設立準備金名目で集めた金であたかも自分が出資したかのようにする。その後増資し自分の持株比率を51%以上にし、会社を乗っ取る。
事務所の費用も設立準備金から出し、自分は一切懐を痛めない。
社員を募集しては、資金ショートしそうな時は社員にパワハラで自主退職に追い込み退職金すら払わない。
新商品(輸入商品)の開拓と称しては、夫婦で海外旅行に行き会社の経費を遣い込みタバコ地方税すら遣い込む。
現在、(○○プランニングアート)商工会等で講師をし本も出版し詐欺師行為を働く。
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